空色の紙飛行機

空色の紙飛行機に想いのせ 言の葉託し あなたのもとへ
No

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告
∧top | under∨
No 192

はるすぎて・・・


春過ぎて夏来にけらし しろたへの  衣ほすてふ天のかぐ山   持統天皇


初夏告げる 干した衣が 風なびく  天の香具山 白く染まって  和葉そら


                                 それは、とても素敵な眺め。


 
スポンサーサイト

別窓 | 和葉の百人一首 | コメント:2 | トラックバック:0
∧top | under∨
<<努力家 | 空色の紙飛行機 | あきのたの・・・>>

この記事のコメント:

No.157
こんばんは。
ブログへのコメントありがとうございました!

和歌のテンポってリズムがあっていいですね!
五七五七七という字数のなかである人に対する想いや景色の情景を歌ったりと…すごく深みを感じます。
2012-10-20 Sat 00:50 | URL | 冬耶 #-[ 内容変更]

No.159 Re: タイトルなし
こんにちは!
訪問・コメント、ありがとうございます。

すっかり、五七五七七のメロディに心を奪われています^^
まだまだ上手く表現できませんが・・・。

限られた字数だからこそ、ありったけの感情を
込められるのかもしれません^^

また、お邪魔させていただきますね^^
よければ、また来てください♪
2012-10-20 Sat 14:19 | URL | 和葉 そら #-[ 内容変更]

∧top | under∨

管理者だけに閲覧

この記事のトラックバック:

∧top | under∨
| 空色の紙飛行機 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。