空色の紙飛行機

空色の紙飛行機に想いのせ 言の葉託し あなたのもとへ
No

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No 166

着飾って 周りに無理して 合わすより 素顔が一番 笑顔が一番


「少しでも綺麗に」「少しでも可愛く」
そうやって、オシャレするのって楽しい。


だけど、必要以上に外見だけ着飾るときがある。

窮屈なヒールを我慢して、偽物の笑顔貼り付けて、
鏡に映る“私”は誰なんだろう?

慣れないくせに周りに同調して、
慣れないヒールで靴擦れできて。

本当に それでいいの?

それじゃ型にハマった金太郎飴。
どこを切っても同じ顏。見分けがつかない同じ顏。

私は いったい、どこにいるの?

慣れないもので着飾るより、見栄張って無理するより、
私らしくあるほうが素敵なんだと気付いたら、鏡の中の“私”は私。

何かで ごまかすより、素顔が一番 素敵。 本当の笑顔が なにより素敵!
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