空色の紙飛行機

空色の紙飛行機に想いのせ 言の葉託し あなたのもとへ
No

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No 139

私と、君と、友達と。


    グループで 行ったあの日の 川遊び 自転車で行く 距離じゃないよね

                                        遠すぎるでしょ・・・。
                 

     透き通る 水に伸ばした てのひらに 感じた熱は 君のてのひら

                                  重ねた温度は、心地よかった。
                                         だけど、ちょっと照れくさい。



      帰り道 「送るよ」なんて いつもなら 言わないくせに 今日は言うんだ? 

                                  絶対、誰かに言わされたでしょ?
                                        嬉しいことに変わりはないけど。
  

   


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