空色の紙飛行機

空色の紙飛行機に想いのせ 言の葉託し あなたのもとへ
No

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No 273

それぞれの道へ



      「サヨナラ」に「またね」と返す ボクたちの明日は続く 隣じゃなくとも



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No 272

再会

  
       背も伸びて 知らない人といるみたい 軽口叩く笑顔は変わらず



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No 271

「わん!」と響く君の声



           携帯の待ち受け画面で笑う君 この耳には声まで届く

                             君、「可愛い」って人気なんだよ♪



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No 270

Like a white snow...



       しんしんと降り積もりゆく この雪は 君への恋と なんだか似てる


       真っ白な想いは静かに降り積もり 淡く溶けてく 春解けの雪



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No 269

憂鬱・・・。



          重苦しい鉛の感情 風船にくくりつけて 空に飛ばしたい

                               模試 頑張ってきます・・・。


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No 268

ちはやぶる・・・



   ちはやぶる 神代もきかず龍田川 からくれなゐに水くくるとは  在原業平朝臣


   龍田川 紅葉が流れ 茜色 神の御世でも 見れない美景       和葉そら

                                        言の葉も出ない美しさ。



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No 267

たちわかれ・・・


  たち別れ いなばの山の峯に生ふる まつとし聞かば今帰り来む  中納言行平


  もし君が「私は待つよ」と言うならば 遠い地からもすぐ駆けつけよう   和葉そら



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No 266

お腹をくすぐる朝の挨拶



          目覚めると こんがり焼けたトーストーの香り漂う 朝の幸せ

                                母さんに甘えてばかりだけど・・・。
                                            あと一年、甘えさせて。



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No 265

バレバレだわぁ



           恋愛は百銭練磨!と豪語する クラスメイトは意外と純情

                                      「ゴメン、あれ ウソ」
                                             「うん、だろうねww」



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No 264

起きれない~!



         アラームが鳴り響いても ぬくもった布団が私を離してくれない


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No 263

頑張る君に エールを



     絶対に上手く進む人生は あるわけないさ 失敗つきもの!

                              誰だって、成功ばかりじゃないんだよ。


     だから、ほら! 顏を上げてよ 目の前は壁じゃないんだ 空があるんだ

                                  「明日」という名の空が広がる。


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No 261

Good Night....



         波の音 そっと私に囁くの 今日もゆっくりお休みなさい

                             みなさま、どうぞ いい夢を。



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No 262

甘く、優しく かきまぜて。



     寒いから ホットミルク作ろうか シュガーの代わりに たっぷり愛を



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No 260

きみがため を・・・



   君がため 春の野に出でて 若菜つむ、わが衣手に 雪は降りつつ   光孝天皇


   君のため 若菜を摘みし わが袖に 積もる雪すら愛しく思う     和葉そら



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No 259

みちのくの・・・


  みちのくのしのぶもぢずり誰ゆゑに 乱れそめにし我ならなくに    河原左大臣


  この心 こんなに乱れる 誰のせい?100パーセント あなたのせいね 和葉そら



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No 258

その一言で、私は何でも出来る気がする。



         「大丈夫」小さく君が呟いた ただそれだけで溢れる勇気



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No 257

シコウカイロガ、パンクシマシタ。



         私には理解できない理数脳 微分積分 ちんぷんかんぷん



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No 256

つられて、あくび・・・。


      ヒーターの前を陣取り昼寝する 我が家のわんこは 今日も可愛い!



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No 255

今は、届かなくてもいい。



         マフラーに顔をうずめて呟いた 君の背中に小さな告白

                           面と向かって言う勇気はないの。
                       だけど、いつか あなたの瞳を見て 伝えたい。



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No 254

「大丈夫」なんて笑わないで


      ひとりきり 悩み抱えて どうするの? 一緒に背負うよ 荷物を貸して


      ほら、肩に背負った荷物 私にも 少し分けてよ 力になりたい

                                     小さくても、力になりたい。


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No 253

つくばねの・・・



     筑波嶺の峯より落つる みなの川 こひぞつもりて淵となりぬる  陽成院


     あなたへの想いが募り 恋心 深まる一方 まだまだ深く     和葉そら



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No 252

あまつかぜ・・・


     天つ風 雲の通い路 吹きとぢよ をとめの姿しばしとどめむ  僧正遍昭


     空渡る風よどうか あの人の帰りし道を吹き閉ざしてよ     和葉そら

                                  もう少し、一緒にいたいから・・・。


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No 251

ハート



        ドクドクと 規則正しく脈を打つ ボクが生きてる証を刻む



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No 250

いつだって 私は愛に包まれている



        叱るのも 愛のうちだと気付いたの 今まで反抗ばかりでゴメン



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No 249

『いたいんだ』 その願いを叶えたい 君に対する想いが絶えない


射たい
こっちに見向きもしない そのハートを

だけど、

痛い
言えない想いで潰れそうな この胸が

叶うなら、

居たい あなたの隣に、いつか。
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No 247

おもい

 
       十人の汗と仲間の想いとが 沁みた襷は重い、おもい

                                    駅伝が好きです。
               襷を渡す瞬間、背を押したり、肩を叩いたり。あの瞬間が好き。
                    言葉はなくとも、想いは襷と心に詰まってるんですね。



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No 248

新年早々・・・



      お正月 おせちに雑煮 こたつにみかん このまま行ったら・・・恐ろしや

                                    体重計なんて乗れない・・・。


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No 246

2013.1.1



     明けましておめでとう どうかこの一年 幸せたくさんありますように! 


     特別を求めるよりも 何気ない一秒 なにより輝く瞬間

                                 そんな毎日でありますように!


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